住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅向け)
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千葉市では、家庭における地球温暖化対策の推進に加え電力の強靭化を図るため、市内の住宅に再生可能エネルギー等設備等を導入した市民の方(法人は除く)に補助金を交付する。対象設備は太陽光発電システム、ZEH+、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修の5種類。
- 最終確認日
- 2026年7月15日
- 補助額上限
- 100,000円
- 申請期間
- 2026年5月1日 〜 2027年1月29日
金額に関する備考: 補助事業ごとに金額が異なる:太陽光発電システムは最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)、ZEH+は10万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)は10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは7万円、窓の断熱改修は最大8万円(補助対象経費の4分の1)。この欄の金額より少ない場合はその額が補助金額になります。
適用要件
- 市内の住宅に市内の住宅に再生可能エネルギー等設備等を導入した市民の方(法人は除く)に補助金を交付します。
- 太陽光発電システム(※1)※1 既築住宅に設備を設置する場合のみ対象です。
- 窓の断熱改修(※1)(※2) ※1 既築住宅に設備を設置する場合のみ対象です。
- ※2 国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費となります。(任意)
- 補助金交付申請は補助事業の完了後に行っていただきますが、需要の急増や部材の供給不足等により、設備の納期が長期化する場合もありますので、設備の納期や工事完了時期に十分ご注意ください(補助事業の完了前の受付はできません。)。
- 受付は先着順で行います。ただし、同日受付で募集予算額を超えた場合は、抽選により補助対象者を決定します。(任意)
- 上記期間外の日付が入った申請書および到着分は受付できません。
- 予算がなくなり次第終了となります(任意)
本ページの情報は最終確認日時点のものです。制度の詳細・最新情報は必ず公式ページでご確認ください。
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