住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金(住宅向け)
⚠️ 制度が変更されました(2026年8月30日)
補助率が0.25→不明に変更、金額に関する備考が太陽光発電システム:最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)/ZEH+(ゼッチプラス):10万円/家庭用燃料電池システム(エネファーム):10万円/定置用リチウムイオン蓄電システム:7万円/窓の断熱改修:最大8万円(補助対象経費の4分の1)。※この欄の金額より少ない場合はその額が補助金額になります。窓の断熱改修について、国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費となります。→補助事業ごとに金額が異なる:太陽光発電システムは最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)、ZEH+は10万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)は10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは7万円、窓の断熱改修は最大8万円(補助対象経費の4分の1)。表中金額より少ない場合はその額が補助金額になる。国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費となる(窓の断熱改修)。に変更、事前登録の要否がなし→なしに変更、combinable_noteが窓の断熱改修については「国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費となります」との記載があり、国の補助と併用する場合の調整方法が示されている。→窓の断熱改修について「国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費となります」との記載あり。に変更、概要が千葉市が、家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、市内の住宅に再生可能エネルギー等設備等を導入した市民(法人は除く)に対して補助金を交付する制度。対象設備は太陽光発電システム、ZEH+、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修。→千葉市が、家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、市内の住宅に再生可能エネルギー等設備等を導入した市民(法人は除く)に対して交付する補助金。対象設備は太陽光発電システム、ZEH+、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修の5種類。に変更、適用要件が変更されました。
千葉市が、家庭における地球温暖化対策の推進及び電力の強靭化を図るため、市内の住宅に再生可能エネルギー等設備等を導入した市民(法人は除く)に対して交付する補助金。対象設備は太陽光発電システム、ZEH+、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修の5種類。
- 最終確認日
- 2026年8月30日
- 補助額上限
- 100,000円
- 申請期間
- 2026年5月1日 〜 2027年1月29日
金額に関する備考: 補助事業ごとに金額が異なる:太陽光発電システムは最大4.5万円(出力1kWあたり1万円)、ZEH+は10万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)は10万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは7万円、窓の断熱改修は最大8万円(補助対象経費の4分の1)。表中金額より少ない場合はその額が補助金額になる。国等の補助を受ける場合は、経費(税抜)から国等の補助金相当額を引いた金額が補助対象経費となる(窓の断熱改修)。
適用要件
- 市内の住宅に再生可能エネルギー等設備等を導入した市民の方(法人は除く)に補助金を交付します
- 既築住宅に設備を設置する場合のみ対象です(太陽光発電システム、窓の断熱改修)
- 補助金交付申請は補助事業の完了後に行っていただきますが、需要の急増や部材の供給不足等により、設備の納期が長期化する場合もありますので、設備の納期や工事完了時期に十分ご注意ください(補助事業の完了前の受付はできません。)。
- 申請受付期間 令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)必着 ※上記期間外の日付が入った申請書および到着分は受付できません。※予算がなくなり次第終了となります ※同日受付で募集予算額を超えた場合は、抽選により補助対象者を決定します
本ページの情報は最終確認日時点のものです。制度の詳細・最新情報は必ず公式ページでご確認ください。
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