川崎市中小企業間連携展示会出展補助金
概要
川崎市では、市内中小企業者等の活性化を図るため、市内中小企業者等が連携して行う販路開拓の取組を支援します。
いくら
国内で開催される展示会等への共同出展
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国内で開催される展示会等への共同出展 補助対象経費の2分の1 100万円
工事費の 1/2上限100万円
国内で開催される展示会等への共同出展
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国内で開催される展示会等への共同出展 補助対象経費の2分の1 100万円 25万円×共同出展する補助対象者数 共同出展する補助対象者数
25万円 / 共同出展する補助対象者数上限100万円
対象になるか
- 川崎市内に事業所を有して創業1年以上事業を営む中小企業者等であること。
- 日本語を主要な言語とし、日本国内の販路開拓・収益拡大を主たる目的とする国内で開催される展示会等への参加
- 補助対象事業者を含む2者以上で構成された共同出展であること。
- 展示会場等において共同出展者の出展ブースが近接していること。
- 共同出展者の社名が確認できること。
- 補助対象事業は、令和6年2月29日までに実施すること。
- 川崎市税(法人にあっては法人市民税、個人にあっては個人市民税をいう。)の納税義務者であること。
- 川崎市税及び川崎市に対する債務の支払い等の滞納がないこと。
- 事業を営むに当たって関連する法令及び条例等を遵守していること。
申請の順番と締切
申請書類は、申請期間中にWEBフォームで提出してください。
ただし、WEB申請ができない事業者については郵送での提出も可とします。
補助事業が完了したときは、完了した日から起算して30日以内又は令和6年2月29日のいずれか早い日までに事業実施に関わる成果及び交付を受けた補助金の経費内訳等を次の所定の報告書に必要な書類を添付して提出してください。
- 補助金交付申請書(第1号様式)
- 事業計画書(第2号様式)
- 誓約書(第3号様式)
- 直近3か月以内の法人の履歴事項証明書の写し(個人事業主の場合は開業届等の写し)
- 直近3か月以内の納税証明書の写し(法人の場合は法人市民税の納税証明。個人事業主の場合は市民税・県民税(個人)の納税証明)
- 会社パンフレット(会社の経歴書)
- 出展製品・技術のパンフレット等
- 展示会・商談会の募集要項等(催事の概要、出展料・参加料が確認できる資料)
- 出展・参加申込書、出展料・参加料支払い根拠資料(請求書、領収書のコピー等)
- その他市長が必要と認める書類
- 事業実績報告書(第8号様式)
- 支払いを証する書類の写し
- 広告宣伝費に係る契約書や注文書・注文請書等の写し
- 展示会等の自社ブースの写真など共同出展者の参加が確認できるもの
- その他市長が必要と認めるもの
担当課・公式リンク
川崎市経済労働局経営支援部経営支援課経営革新担当 / 044-200-2324
変更履歴
- 2026年11月2日 ・ 川崎市新しい制度川崎市中小企業間連携展示会出展補助金
新しい制度:川崎市中小企業間連携展示会出展補助金