中野区補助金確認中

省エネルギー設備等の設置に係る費用の一部を補助します

✓ 自動確認 2026年10月13日

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概要

中野区では地球温暖化対策の推進及び区民の環境意識の向上を図ることを目的とし、省エネルギー設備等の設置に係る経費の一部を補助します(過去に補助金の交付を受けた設備については、申請できません)。

いくら

太陽光発電システム

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太陽光発電システム 補助額 15万円

15万円

高断熱窓(改修)

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高断熱窓(改修) 経費の1/2 最大15万円

工事費の 1/2上限15万円

家庭用燃料電池システム(エネファーム)

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家庭用燃料電池システム (エネファーム) 補助額 10万円

10万円

自然冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)

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自然冷媒ヒートポンプ給湯機 (エコキュート) 補助額 5 万円

5万円

対象になるか

  • 区民(任意)
  • 管理組合等(任意)
  • 地縁団体(任意)
  • 法人事業者(中小企業に該当する会社もしくはその他の法人)(任意)
  • 個人事業主(任意)
  • 令和 8 年 2 月 1 日~令和 9 年 1 月 31 日に設置したもの(ハイブリッド給湯器のみ 4 月 1 日~)
  • 新品であること、リース品ではないことをいずれもみたすもの
  • 設置後 5 年以上所有して使用すること
  • 建築基準等関連法令を遵守したものであること
  • 一般財団法人電気安全環境研究所(JET)若しくは国際電気標準会議(IEC)の IECEE-PV-FCS制度に加盟する海外認証機関による認証を受けたもの
  • 公称最大出力の合計値が 2kW以上
  • 発電した電力の全量を売電することを目的としていないこと
  • 太陽光パネルは申請者の利用する権利のおよぶ建物の屋根又は屋上部であること
  • 一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)の登録を受けたもの
  • 太陽光発電システムと連携していること
  • 蓄電容量が 4kWh以上
  • 公益財団法人北海道環境財団若しくは一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)の登録を受けたもの
  • 既存設備の改修であること
  • 少なくとも 1 つの居室における外気に接する窓全てを改修すること
  • 既存の設備が高断熱窓でないこと
  • 熱源設備として電気式ヒートポンプとガス補助熱源機を併用するシステムで、貯湯タンクを持つ機器であること
  • 一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)で、年間給湯効率が 108%以上であること
  • 1 台当たりの発電能力が定格出力 0.3kW から1.5kW までの間であること
  • 総合効率が低位発熱量基準で 80%以上であること
  • 貯湯タンクを有し燃料電池ユニット部の排熱を蓄えられるものであること
  • ふろ保温機能のある機種で、JIS 基準(JIS C9220)に基づく年間給湯保温効率が 2.7 以上のもの(任意)
  • ふろ保温機能のない機種で、JIS 基準(JIS C9220)に基づく年間給湯効率(ふろ保温機能なし)が 3.1 以上のもの(任意)
  • 容量が 240 リットル未満の小容量タイプについては、年間給湯保温効率(JIS)が 2.4 以上又は年間給湯効率(JIS)が 2.7 以上であること(任意)

申請の順番と締切

公式ページでご確認ください

  • 申請様式一式(第1号様式・第2号様式含む)
  • 提出時チェックリスト
  • 【第1号様式】補助金交付申請書
  • 【第2号様式】補助対象設備経費内訳書
  • 設置証明書(1)(太陽光発電システム・蓄電システム)
  • 設置証明書(2)(高断熱窓)
  • 設置証明書(3)(家庭用燃料電池システム・自然冷媒ヒートポンプ給湯機)
  • 設置証明書(4)(電気ヒートポンプ式・ガス瞬間式給湯器)
  • 領収証明書
  • 提出時チェックリスト(太陽光発電システム)
  • 提出時チェックリスト(蓄電システム)
  • 提出時チェックリスト(高断熱窓)
  • 提出時チェックリスト(電気ヒートポンプ・ガス瞬間式給湯器)
  • 提出時チェックリスト(家庭用燃料電池システム)
  • 提出時チェックリスト(自然冷媒ヒートポンプ給湯機)
  • 【Excel】出力対比表(太陽光発電システム)
  • 【PDF】出力対比表(太陽光発電システム)(販売事業者入力用)
  • 【PDF】出力対比表(太陽光発電システム)(バーコード添付用

担当課・公式リンク

環境部 環境課 / 03-3228-5516

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