地域連携型商店街事業費補助金(活性化事業)
概要
商店街と地域団体(町会・自治会等)とで実行委員会を組織し、実施する活性化事業を支援します。
いくら
公式ページでご確認ください
対象になるか
- 事業費全体に占める商店街の負担割合が過半となることが要件です。
- 実施する場合、原則申請する年度の前年度に、実行委員会による 3 か年の中期計画の策定及び提出が必要です。
- 中期計画には東京都が実施する商店街ステップアップ応援事業の専門家派遣、または、東京中小企業振興公社の商店街への専門家派遣(商店街パワーアップ作戦)によるアドバイスを受けていることが要件です。
申請の順番と締切
産業振興課へ、次の8点の書類を、令和8年 3 月2日(月)までに提出してください。
- 中期計画書(3か年度以上) ※申請前
- 専門家派遣により助言を受けたことがわかる資料 ※申請前
- 地域連携型商店街事業費補助金交付申請書
- 商店街の直近の決算書類等
- 実行委員会の規則、役員名簿、決算書類
- 実行委員会を構成する全ての団体の規約、役員名簿、決算書類
- 経費按分表
- 委任状
担当課・公式リンク
産業振興課 / 03-5744-1373
変更履歴
- 2026年10月27日 ・ 大田区新しい制度地域連携型商店街事業費補助金(活性化事業)
新しい制度:地域連携型商店街事業費補助金(活性化事業)