業務効率化・生産性向上のための「IT・IoT導入補助金」
Overview
当補助金は自社が現在抱えている悩みや課題(弱み)をIT・IoTツールの導入により、業務効率化や生産性向上を図り、中小企業者の経営改善と競争力強化につなげていただくことを目的としています。
How much
IT活用
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IT活用 補助対象経費の3分の2を支援します。 上限75万円 補助対象経費が20万円未満の場合は対象外。
2/3 of costCap¥750,000
IoT活用
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IoT活用 補助対象経費の3分の2を支援します。 上限150万円 補助対象経費が20万円未満の場合は対象外。
2/3 of costCap¥1,500,000
Who is eligible
- 中小企業基本法第2条第1項に定める中小企業者
- 足立区で継続して1年以上事業を営む個人事業者及び中小企業者で、足立区内で事業計画を実行すること。
- 個人事業者は足立区内の住所で開業届出をしていること。中小企業者については区内に本店登記があること。
- 法人税または住民税を滞納していないこと。
- 当該中小企業者の発行済株式総数または出資総額の過半数を当該中小企業以外の区外企業または大企業によって単独で所有されておらず、または出資されていない者であること。
- 役員総数の過半数が大企業の役員や職員などを兼ねていないこと。
- 事業活動の拠点が原則足立区であること。
- 他の公的機関から、類似する補助金などの採択をされていない方。
- 宗教活動又は政治活動を主たる目的とする団体でないこと。
- 暴力団または、その構成員の統制の下にある団体・個人でないこと。
- 風俗営業などの規制および業務の適正化などに関する法律(昭和23年法律第122号)第2条に規定する風俗営業などを営む事業者でないこと。
- ただし、NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、医療法人等は補助対象となりません。
- 本部とフランチャイズ契約を締結しているチェーン店、フランチャイズ店は対象外。
- 製造業、建設業、運輸業、ソフトウェア業、情報処理サービス業、その他(以下を除く) 3 億円以下 300 人以下(optional)
- 卸売業 1 億円以下 100 人以下(optional)
- サービス業 5,000 万円以下 100 人以下(optional)
- 小売業 5,000 万円以下 50 人以下(optional)
Steps and deadlines
書 類 審 査
採 択 通 知 書
事 業 実 施
補 助 金 の 交 付
- 応募様式
- 交付申請書
- 実績報告書
- 支払いとその内訳を証明する書類(契約書、領収証、請求書など。原本および写し各1部)
- 外部の事業者や大学等に委託・外注した場合は、契約したことを証明する書類(原本及び写し各1部)
- 補助金請求書兼口座振込依頼書
Contact and official link
足立区役所 企業経営支援課イノベーション推進担当 / 03-3880-5496
Change history
- 9 Oct 2026 ・ 足立区New業務効率化・生産性向上のための「IT・IoT導入補助金」
新しい制度:業務効率化・生産性向上のための「IT・IoT導入補助金」