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目黒区GrantOpen

住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の一部を助成します

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Overview

目黒区では、環境負荷の少ないエネルギー利用を促進し、地球温暖化対策の推進を啓発するために、二酸化炭素排出量の削減に配慮した再生可能エネルギー設備や省エネルギー設備をご自宅に設置する区民のかたに、設置経費の一部を助成しています。

How much

太陽光発電システム

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太陽光発電システム 15万円 1キロワット当たり3万円 1キロワット当たり

¥30,000 / 1キロワット当たりCap¥150,000

家庭用蓄電システム

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家庭用蓄電システム 設備本体価格の 3分の1以下 7万円

1/3 of costCap¥70,000

家庭用燃料電池システム

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家庭用燃料電池システム 設備本体価格の 3分の1以下 7万円

1/3 of costCap¥70,000

CO2冷媒ヒートポンプ給湯器

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CO2冷媒ヒートポンプ給湯器 設備本体価格の 3分の1以下 5万円

1/3 of costCap¥50,000

ハイブリッド給湯器(ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯器)

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ハイブリッド給湯器(ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯器) 設備本体価格の 3分の1以下 5万円

1/3 of costCap¥50,000

分譲マンション共用部LED照明

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分譲マンション共用部LED照明 設備本体価格の 3分の1以下 10万円

1/3 of costCap¥100,000

エコ住宅 (東京ゼロエミ住宅及びネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH))

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エコ住宅 (東京ゼロエミ住宅及びネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)) 30万円 都(東京ゼロエミ住宅)または国(ZEH)の 確定通知書の発行日が 令和7年1月1日以降のかた

¥300,000

都(東京ゼロエミ住宅)または国(ZEH)の 確定通知書の発行日が 令和7年1月1日以降のかた

Who is eligible

  • 販売、譲渡予定の住宅や事業を目的とした住宅に設置した設備の申請は無効です。
  • リースなど設備の所有権をお持ちでないかたの申請は無効です。
  • 申請内容が事実と異なるもの、必要書類の添付が無いものは無効です。
  • 過去にこの助成を受けたことのある世帯のかたで、助成を受けた設備と同一の設備への申請は無効です。
  • 前年度の住民税に滞納がない方。
  • 目黒区内に所在する、区分所有者の一人以上が居住している集合住宅に、当該区分所有者全員の共有に属する助成対象設備を設置した方。
  • 太陽電池の公称最大出力合計が1kW 以上のもの
  • 財団法人電気安全環境研究所(JET)若しくは国際電機標準会議(IEC)の IECEE-PV-FC 制度に加盟する海外認証機関による太陽電池モジュール認証を受けたもの又はそれに準じた認証を受けたもの
  • 区内の住宅に設置され、初めて系統連系されたもの(既存のシステムの一部として増設されたものを含まない。)
  • 発電した電力が、主に住居用途に供する部分(区分所有法に基づく管理者又は管理組合法人の申請にあっては、共用部分を含む。)で使用されていること。
  • 住居用途に供する部分(区分所有法に基づく管理者又は管理組合法人の申請にあっては、共用部分を含む。)において使用する家庭用蓄電システムであって、経済産業省等が平成 29 年度以降に実施しているネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業等において、補助対象システムの指定を受けた設備である(SII 環境共創イニシアチブに登録されている)こと。
  • 住居用途に供する部分(区分所有法に基づく管理者又は管理組合法人の申請にあっては、共用部分を含む。)において使用する家庭用燃料電池システムであること。
  • 1 台当たりの発電能力が定格運転時に 0.3kW から 1.5kW までの間であること。
  • 貯湯タンクを有するもので、燃料電池ユニット部の排熱を蓄えられるものであること。
  • 日本工業規格 JISC8823 又は JISC8841 評価に基づく計測を行い、定格運転時の低位発熱量基準の総合効率が 80%以上であること。エネファームの安全性・信頼性並びに性能を確認するため一般社団法人燃料電池普及促進協会(FCA)の機器リストに登録されていること
  • 住居用途に供する部分(区分所有法に基づく管理者又は管理組合法人の申請にあっては、共用部分を含む。)において使用する給湯器であって、日本工業規格JIS C9220 評価に基づく性能が年間給湯保温効率3.0以上であること。
  • 住居用途に供する部分(区分所有法に基づく管理者又は管理組合法人の申請にあっては、共用部分を含む。)において使用する給湯器であって、一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)で、年間給湯効率が108%以上のもの。
  • 固有消費エネルギー効率が60lm/W以上であること。
  • 定格寿命が4万時間以上であること。
  • LED 照明を使用した機器以外の照明機器から未使用の LED 照明機器への切替工事であること。
  • LED 照明機器から LED 照明機器への交換
  • 既設照明機器にそのまま LED ランプを装着すること。
  • 既設の照明機器を改造する工事
  • リース品を使用した切替工事
  • 定格光束が600lm以上2,200lm未満の場合は、固有エネルギー消費効率が30lm/W以上、定格光束が2,200lm以上の場合は60lm/W以上であること。(定格光束が600lm未満の場合は全て対象)
  • 定格寿命が3万時間以上であること。
  • 都内の中小規模事業所における地球温暖化対策推進のための導入推奨機器指定要綱のLED誘導灯器具の指定基準を満たすものであること。
  • 一般社団法人日本照明工業会の自主評定制度における JIL 評定品であること。

Steps and deadlines

  1. 工事・支払完了

  2. オンラインフォームまたは郵送で必要書類を提出してください。(窓口での受付は行いません。)

  3. 申請後、区が審査し、「確定通知書」を申請者あてに郵送します。

  4. 助成金の振込

  • 同意書
  • 口座振込依頼書
  • 申請者が当該設備の購入費を支払ったことが確認できる領収書の写し
  • 領収書の内訳書(①~⑧の記載があるもの)の写し
  • 対象設備カタログ等の型式・仕様等の掲載ページ
  • 共用部分に係る公共料金の請求書又は領収書の写し
  • 管理規約の写し
  • 現在の管理者又は管理組合理事長が選定されたことを証す書類(区分所有法に基づくもの)
  • 助成対象設備の設置に係る決議書又はこれに代わるもの(区分所有法に基づくもの)
  • 発電システムの設置完了後の写真
  • 太陽電池モジュールの製造番号及び出力特性を記載した資料
  • 発電システムの設置計画図面の写し
  • 電力会社に電力受給を申し込んだ際の「電力受給契約申込書等(低圧:再生可能エネルギー発電設備用)」のお客様控えの写し又は「接続契約のご案内」の写し
  • 設置したシステムの保証書(設備引渡し日等の記載があるもの)の写し
  • 当該助成対象設備の(1)設置後の設備全体が確認できる写真及び(2)品名番号・製造番号が明確に読み取れる写真
  • 設備引渡し日の記載がある書類(工事完了報告書等)の写し
  • ①製品の送付先(住所、名前)②製品の内容(型式・製造番号)③出荷日が記載された書類(出荷証明書等)の写し
  • 当該助成対象設備の(1)設置後の設備全体が確認できる写真及び(2)燃料電池ユニット(3)貯湯ユニットの品名番号・製造番号が明確に読み取れる写真
  • 設置したシステムの保証書(設備お引渡し日等の記載があるもの)の写し
  • 家庭用燃料電池<エネファーム>によるCO2削減事業参加表明届
  • 当該助成対象設備の(1)設置後の設備全体が確認できる写真及び(2)ヒートポンプユニット(3)貯湯ユニットの品名番号・製造番号が明確に読み取れる写真
  • 新旧対照表
  • 設置証明書(販売・設置事業者が作成したもの)
  • 当該助成対象設備の設置状態を示す写真(工事したすべてのLEDランプの種類が確認できる写真で、写真のLEDランプ1つ1つに番号をつけたもの)
  • 当該助成対象設備を設置した場所がわかる図面(工事したすべてのLEDランプ1つ1つに 3 の写真と同じ番号をつけたもの)
  • 必要に応じてその他の書類

Contact and official link

環境保全課 温暖化対策係 / 03-5722-9034

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